22 century to go to 2014 5 21 #氷河期

22 century to go to

(for now when it late more is cause the past equal the future)

全ての発言で爆笑の渦の輪を築いていた

にっこりと日光浴をしながら、窓から覗く青空の下

人気者も自分に飽き飽き飽きとされる道を選んできた

周囲を愛する余裕がなくなったんじゃない。

外界を愛し過ぎていた時期の自分を否定する気もないさ。

今あった自己否定、自己呵責さえ、冷たい街の利潤率に飼われる疑惑や希薄になる感情よりは青い。

太陽の白色で塗り無心に還る帰り路がいつしか救いになったがplusされoneへと溶けて行く。

心の余裕を持ち閉鎖環境であれ

浮き浮きしたpassion を胸や

身体全体に感じながら生きなくては

恋の様な気持ちが失われても

何も見せずに歩いてゆくのだから。

ここではあなたがあなたであれ。

大切な人が歌で伝えていた。

屹度、俺も俺らしくいることが大事。

今日は自由自在に、授業を楽しむか。

実証さすのは論より好奇心に満ちた

好意故の合意されし行為

好印象を与えるよりそれを翳す星

それを心に願い、新しい道を行き

まぁ好きに進むだけさ。

無理なくkeep fightng no violence

細やかな気遣いは気付かれなくていい

善意のappealのない

行動の鋭敏化

心のまま

このままでいいから

年齢と性別の違いも

擦り寄る理由にはしないの

色恋沙汰も結婚願望も世間体も家柄と家系も

後付けされた要素は常識の中でも

不安と化すなら愛ではないな。

時代遅れになる身分じゃなく自身を時代として立て

普段の行いを現実で立証するだけ。負担を軽減して。

だだ漏れしたただで売られるウランの様な欲望や

要らないものを放棄よりも放置していく

半人前から認められるため

独り立ちして一人前なら

最後せめて誰にも迷惑を掛けずに死ねたら、いいさ。

どうせ同性の友達として構われても

ずっと嬉しく思って踊ることは

昔のように出来ないし

判断なんか求めていない

反応さえ今となってはとても。

精神的な成長を遂げたから、

こども返りしていた或る種、ACだった

可愛がられていたい衝動が

冗談のように消失するのに

一昔前迄ほど時間は掛からない。

子供心を持つ大人に成ったかな。

思い出は何時もあたたかで深い。

So you touch the sky on this short time not a movie.

別に無理に伴ったりしないで

共に過ごした時間は信頼に変わるか

親密性はそれだけじゃなく周り回る

無邪気な感性と無限にある可能性が

今この時も生み出され続けている

時には一人きりでjust like chilling Im on the hill.

皆に平等にするか

感情を隠さなければ

好きな子に対する感じと

それではない様子が

ばれてしまうかな

ソプラノの様に細いさ

そうだとしても

胸に自信と隠さない感性

生理的に整理された理性を成立さしてさ

取り繕わない笑みで

目に光を宿す

生き方をしていくよ

好きと思うということより透き通ると迚も

呪縛的で限定して幻惑されさせた

その感情も幻想で

性能的に減欲されゆくのみ

自己陶酔から醒める様な白さを知り願う

神聖な煙景に四人のポスターの告知に心は躍り

BOCのRAYをcheckした on 卒業祝いのセンシミア

サンセットとソファ

弟から借りた

感触として今も持続してるそれ以後の平和もまた高らかな宝さ。

同じ心の状態をkeepしようと提言するとして

元来より社会の抑圧や悪夢を体験し

少し其処より低い位置で留まって居るのなら今は

その景色が晴れ渡るまでは

このままでいいから

上がり下がりのない波に乗ろう。

その揺らぎに散る光は矢印、至福を呼び合う同士達の魂が目印

多々あった各々の戦いを切り抜けたら百戦錬磨の技が災いを防ぐ為の風見鶏になる事を実感した。

We still stay like the 太陽。Indigo child and.

ここに居て、あの輪を護る様に、一人一人の成功と健闘と平穏を祈り

希望になれ。って、こんな手紙を書いてる。

少ない時間なら許される限り自分の鍵は自分で嗅ぎ分ける、賭けよりも確かな心の状態と繋がりを感じる。

愛が溢れるまでもう少しさ。霧は晴れて行くだけ。

全ての時間を喜ぶ、生きるとはそういったこと。

成熟した大人になって

個へのegoさえ手放して天国へ

快活さも取り戻せるさ

忘れた頃に幸が訪れる

なりふり構わず何も気にせず明日へ

主導権を自分に与え今日も

精一杯、感謝の中で過ごせればいいね。

あの娘の求めていた極楽の在り方

それは明かりになって

今も俺の胸の中に明るく輝いた侭、元気良く動いている。笑ってるよ。

衆望と大地の未来のみをね、担って歩くよ。

それが明かりの照らした先に見えてる俺のmediums。

利き手は亡きMoebius. I send you.

一人二人、輪でも個でも。老若男女。愛の赴くままに。

No money or wine でも草木に愛のlightを灯せたらいい。

そんな神聖な気持ちを行為に移してもall right!

であるだけの心の余裕、なんて大丈夫、そこに既にあるさ。

貴方が一端としても地域でありながら社会。

繋がりは各所に広がる。光が身体に差し込む。

争いのない大地で自由の萌しの光を飾せる暮らしを送るらしく

三千世界で探し当てられる樹々を刻みキラリと散らす火へ祈る

癒しの行為を阻害されない夢の見える波に乗ろう。

月明かりをromanticに眺め、

騒音も雑念も

無心の僕達にはない。初めから。

光を泳ぐ魚や鳥や虫や獣、生命の輪の流れさ。

それは俺のそして、貴方がたの中だ。更に言えば意識かな。

また自然崇拝や栄える日々の恋慕の域へ行き着く

そんな数ある現実の内の一つさ。

I shift my promise and our luck and love is

the only way to save our peace.Eternal wreath.

Keep your position happily when you are ,please.