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WRC6を始めた

WRC6 ラリーゲーム

 WRC6を始めた。WRC(ワールドラリーチャンピオンシップ)は、シリーズ化されていて6弾目になる。PS2の頃にちょこちょこやっていたのだが、PS3時代は、やっていない。シリーズ化されているゲームにはマニアもおり、かなりハイレベルな戦いが繰り広げられている。昔のゲームとの大きな違いは、オンライン化だろう。AI相手にゲームをするだけではなく、世界のマニア達とバトルをするようになっている。これが、AIとの戦いよりも厳しい。非常に厳しい。WRC6は、始めたばかりで、右も左も分からない。手探り状態で、まだキャリアにも手を付けていない状態。ゲームを始めると、いきなり走らされるのだが、途中で必ずパンクするようになっていて30秒のペナルティが付き、ゲベになるようになっている。ここは、適当に流すのがお勧め。レベル審査があって、自分のランクが分かるようになっている。適当に走ってOKだ。出た結果を拒否してカスタムにする。まだ、パッドの設定もやっていない段階で走るので、上手くはいかない。その後、いろんな設定をすることになるのだが、ここでも、説明が少なくて分かり難い。シリーズ物\xA4

蓮⊇蘓桓圓鯀按鵑砲靴討い覆い里如⇒招廚弊睫世蓮⊂覆ǂ譴討い襪里世蹐Α\xA3PS3の経験がないので、もう、初心者同様な状態。ローブラリーと比べてみると、ローブラリーの方が、まだ初心者には親切だと思う。ローブラリーは、確かに難しいのだが、いろんなアシスト機能も付いていて、それを活用すれば初心者でも何とかなるようになっている。WRC6にスタート補助が付いていた。何かな、と思ったら、試走で、いきなりペナルティを取られた。フライングしてしまったのだ。これは、スタート補助を付けておいた方が楽だ。WRC6の厄介なところはミスができないところ。ローブラリーに付いていたリワインド機能はない。コースアウトした場合は、ペナルティが付いて続行になる。ミスをするとかなりのタイムロスになるようになっている。そのため、ミスをした状態でタイムを出すのは、ほぼ無理。良いタイムを出すには、ノーミスで走らないといけない。ミスを避けるためにはセーフティマージンを取るので、どうしてもスピードを抑え目にする。するとタイムが伸びない。というなかなか厳しい状況に追い込まれる。WRCシリーズでタイムを出すコツのようなものが\xA4

△襪里世蹐Α◀世❶∈◀蓮△泙席❹ǂ蕕覆ぁ↗魁璽垢蓮▲蹇璽屮薀蝓爾曚匹蓮〼硑蕕靴唎呂覆ぁ↗魁璽垢嶺ǂ眈唎覆瓩澄↗魁璽福室ɧ里發錣蠅帆把召如▲疋螢侫箸離薀ぅ鵑塙腓Δ茲Δ砲覆辰討い襦↗蹇璽屮薀蝓爾紡人僂気譴討い進9腑魁璽福爾眈唎覆ぁA槪蕕擦訃紊任蓮△気曚匹虜て颪気呂覆い里世❶▲潺垢❹任④覆で萁蠅❹△襪里燃擇覆錣韻任老茲靴討覆ぁ\xA3WRC6の場合、ショートカットすると容赦なくペナルティをとられるので、無茶なショートカットはできないようになっている。WRCシリーズに慣れているプレイヤーは、とんでもなく速いので、新参者が追いつけるレベルにはない。100位以内というのが、現実的な目標になるだろう。ローブラリーの場合、コースが難しかったこともあって攻略が進んでおらず新参者でもなんとかなったが、WRC6は、特化したベテランが多いのでそう簡単にはいかない。ラリーカーの性能が、ほぼイーブンで、コースも癖が少ないとなると、これは慣れたもの勝ちなのだ。ほんの少しの操作ミスや、ちょっとしたラインの違いが大きくタイムに響いてくる。オンラインで良い成績を出すのは、かなりの走り込みが必要なようで、どうなるかは分

からない。目標は100位以内だろう。トップ10となるとトッププロ級と思って間違いないようだ。オンラインでのバトルは、とんでもないレベルになっているので、初心者向きではない。最初は、キャリアをのんびりと進めるのが得策だろう。それと、レベルはイージーがいいかもしれない。レースでは、勝つ喜びを自分に与えるのが重要で、それがモチベーションになる。体の隅々の細胞や神経に勝つ喜びを教えるのだ。そうすると細胞が活性化してくる。集中力も増して、ドラテクも伸びていく。最初からレベルを高くして、勝てない状況が続くと細胞も、負けることに慣れてしまうのだ。勝つ喜びも知らず、負ける悔しさも鈍化していく。これでは細胞は活性化しない。レベルを下げて、とにかく勝つ。これが大事。いきなり難しいことなんてできるわけがないので、いかに細胞や神経を活性化させるか、活性化させた段階からが勝負だ。WRC6の本当の戦いは、オンラインにある。オンラインランキングは、異次元のレベルにある。WRC6をとやかく言うなら、オンラインランキングトップ10に入ってみろ、と言われそうだ。ということで、試しに簡単そうなコースでやってみた。最

初1000番台だった。それでも、ミスもあまりない状態で普通に走って出た順位だ。1万人がトライしているので、上位10%ぐらいには入ったのだが、最初は、そんなものだろう。トップとのタイム差は、15秒ぐらい、15秒の間に1000人のプレイヤーがいる。1秒で100人ぐらい。レースゲームで有名な兄者さんは、オンラインランキングのトップ50位を狙ってチャレンジしている。凄いと思う。ローブラリーもそうだったのだが、AIとの戦いは、多少手加減をしてくれる。だが、相手が人間となると手加減はしてくれない。容赦ないのだ。世界中のプレイヤーの中で、自分のランクが分かるので、オンラインランキングには、挑戦して欲しい。WRC6の場合、100位以内に入れたら、自慢していいと思う。トップクラスのランカーは、普通に走っていては、とても出ないようなタイムを出しているので、何か秘密があるのだろう。それが分かりしだい公開したいと思っている。今、ぼんやりとだが感じているのが、セッティングと、タイヤの空転だ。ちょっとタイヤの空転が酷いようにも感じる。そこでタイムロスをしているのかもしれない。