低能大臣だらけの」安倍政権は教育上も害悪

「一番のがんは文化学芸員といわれる人たち。一掃しなければダメだ」――滋賀県のセミナーで暴言を吐いた山本幸三地方創生相(68)。元大蔵官僚の“経済通”で「アベノミクスの生みの親」といわれている(こんな人間が生みの親じゃアベノリスクに落ち込んだのも当然だろう)

「出て行きなさい!うるさい!」と記者会見で激高した今村雅弘興大臣いずれも即座に謝罪、発言訂正の醜態を繰り返す。

常連は法相と防衛大臣、国会答弁で後ろから官僚の言われた通りに答弁するのが精一杯で、肝心の本人が理解出来てない、国民は二人羽織の茶番劇を毎回見せられるのだからたまったもんじゃない(怒)

鰯は頭から腐るとか言うが、なにしろ総理大臣があの体たらくだから、助けようがない。羞恥心皆無の人間が政治に携わると国が乱れ人心が荒れ、信義が失われる国家になる。

最高権力者の総理大臣が「綸言汗の如し」の格言を無視する、本当は知らないのか(これを裸の王様・・・・・誰も周りの東大卒が進言しない、馬鹿にして)これではまともな教育が存在出来ない国になりつつある。

公僕たる国会、地方各議員どもは信賞必罰を順守してこそ、その権限が許されるのであって、文科省天下り等、言語道断、即!免職の大罪である。

これも万年手抜き野党と、社屋に国有地を格安で払下げられた朝日や読売等のメジャーメディアの共犯者がいる事を国民は忘れてはならない。