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かちひでお。〜主な作品と、そのグループ活動。

主な作品

<作曲>

東北の大河に寄せて/米代川望郷の歌

パンゲア・ワルツ(Pangaea-Waltz)

アフリカの朝

振り袖は泣く〜秋吉敏子に捧ぐ Furisode wa Naku

妙麗〜疾風(はやて)([[砂山]つき])

熱海 the Night

Laxmi~豊饒の海

Tea for Saamiya(サーミヤさんとお茶を)

砂漠のウサギ(Rabbit-on-Desert)

Saamiya Tango

生きている貝

米代川望郷の歌「東北の大河に寄せて」

ビザンテイン幻想

Black Rain

東北讃歌JanGalaジャンガラ

石巻・海の詩

Dolphin Dancers(Dolphin Dance#2)

寂しげな充実

亀に捧げる演歌

道程:高村光太郎

ふるさとの山にむかいて:石川啄木

こころよく:石川啄木

好きな言葉

地湧

さくらさくら即興曲〜立ち上がる友へ

アテルイの人々

一衣帯水/朝なぎ・夕なぎ(the Calm

ミカのバラード(Ballad for Mika)

ビザンティン幻想曲(Byzantin-Fantasy)

Black-Rain ブラック・レイン

Black-Indian ブラック・インディアン

<音楽作品>

詩作『ナイーマに贈る、この世の終わりに唄う歌』『46億光年の孤独』

音楽物語・ナレーション組曲ニューオーリンズのマリア〜さ・うんど・オヴ・みゅージック』

音楽と即興詩による作品『石巻・海の詩』〜時として、舞踊・舞踏を伴う

集団即興演奏による『アフリカの朝』〜時として、舞踊・舞踏を伴う

東北大震災に寄せて『海をうらまない』佐藤啓子の詩集から(飯島晶子構成)2012.3.11いわき中央公園仮設舞台にて

主宰イベント

主宰演奏団体:

★ARt-Ensemble-GReeN/アート・アンサンブル・グリーン★

1990年1月、オリジナルな表現を大切に、Jazz,Classicをベースとしたアンサンブル・バンドアンサンブル・グリーン(東京都中野区公認の社会教育団体でもある)として、出発をした。 Webでは、”JapanJazz””KachiHideo””Africa-Brass”などで、その活動が検索可能。 リサイタル14回、横浜ニューグランド、インターコンチネンタル、浦安シェラトン、東急ベイ、エピナール那須五反田ゆうぽうと、などのホテルでの催事やディナー・コンサートでも活躍してきた。 ピアノトリオに、7種類の管楽器や歌、弦楽器を組み合わせ、変化に富んだ構成をする。日本と世界を結ぶ音楽として、名曲からオリジナル(20数曲)まで、ユニークな楽曲パフォーマンスを、場所や雰囲気に合わせて、お送りしている。 東日本大震災の3月から、東京・中野の劇場において、毎月のように定期演奏会を続け、この11月15日で、25回になる。この公演を2度にわたってみていただいた日本を代表する音楽評論家瀬川昌久氏からは、「文藝JAZZ」との称号を頂いた。斑尾ジャズ〜ふるさとの交流祭において\xA1

\xA22008年「ふるさとのJAZZ賞」、2011年「元気が出るJAZZ賞」をいただく。 舞踊や詩・物語・アート作品とのコラボレーションにも励んでいる。 東北支援としては、楽器店修復の手伝いや、仮設住宅サロン訪問演奏など、福島の3・11追悼行事参加演奏など、14回の行脚を重ねている。

「なかのZERO音楽祭」(なかのZERO)1994年〜2000年(全9回)

「新宿ミノトール音楽祭」(新宿ミノトール2)2006年〜

「なかのZERO地下ギャラリー展/NakanoZeroArt」(なかのZERO地下ギャラリー展)2010年〜

復興支援〜日本を元気に〜「ティータイムコンサート」「お昼のコンサート」(中野芸能小劇場・スマイルなかの)2011年〜 現在27回。

2013年、上記コンサートを鑑賞した、音楽評論家の瀬川昌久氏より、「文芸ジャズ」「文藝JAZZ」の称号をいただく。