895日目

実働895日目。

今日も滞りなく仕事は終わった。

今日は引き込み、農産の仕分け、アイスの品出し、サラダの品出し、和風の品出し、飲料の品出し、乳製品の品出しをやった。

週1の売り出しの日なので忙しかった、仕事は時間には終わった、昼からの人に品出しは任せることになる。

明日も仕事、今はゆっくりしよう。

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仕事が大幅に

■私の時間泥棒はどこ…? 気がついたら時間が過ぎちゃう原因

(ウートピ - 04月19日 21:23)

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なんというか…

とりあえず。

管理職や上司の立場で言うと、辞めるなら好きにやめてくれ。

二日だろうとなんだろうとやる気の無いやつは仕方ないし合わないって事もあるそりゃ人間それぞれ。

採用費などは会社の問題、面接で見抜けなかった事を諦めるしかない。

でもね、最低限まともな会社なら、いきなり行方をくらますと上司や管理職や同僚が心配するし安否確認をしなければいけない万が一休憩中に事故や犯罪に巻き込まれていたら…

よくニュースであるやつですよ出社しないから自宅にいったらもぬけの殻や血溜まりがあったとか死んでいたとか…

頼むから人を生死を疑うような真剣な心配をさせるのはやめてくれ。

安否確認のため業務が滞るって事もあるがそれより普通に心配です。

新社会人の皆様辞めたければ、しっかりと考え早く辞めて自分に会う仕事を見つけるのが在籍している会社にも自分にも良いことです

逃げじゃなく合う合わないがあります。

会社としてはやる気の無い人間よりやる気のある中途を補充した方が生産性が上がるしどこかでその職種を探している人のためにもなりますし。

でもね、バックレはあかん

最悪なんでもいい辞める意思表示をしてくれいきなり行方不明は心配です。

まぁ自分が入社2日目にLINEで辞める言われたらビックリ仰天しすぎてポカーン(゜д゜)てなって上司にどう報告するか頭を悩ますがな。

■入社2日目で“ばっくれ”退職した新社会人(22歳)の言い分「初日でこの会社はないなと見切りはつけてた」

(日刊SPA! - 04月19日 09:15)

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DIR EN GREY

DIR EN GREY

TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________ [mode of THE MARROW OF A BONE]

4月18日(火)【愛知県】Zepp Nagoyaに、参戦された方、ライブお疲れ様でした。

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低能大臣だらけの」安倍政権は教育上も害悪

「一番のがんは文化学芸員といわれる人たち。一掃しなければダメだ」――滋賀県のセミナーで暴言を吐いた山本幸三地方創生相(68)。元大蔵官僚の“経済通”で「アベノミクスの生みの親」といわれている(こんな人間が生みの親じゃアベノリスクに落ち込んだのも当然だろう)

「出て行きなさい!うるさい!」と記者会見で激高した今村雅弘興大臣いずれも即座に謝罪、発言訂正の醜態を繰り返す。

常連は法相と防衛大臣、国会答弁で後ろから官僚の言われた通りに答弁するのが精一杯で、肝心の本人が理解出来てない、国民は二人羽織の茶番劇を毎回見せられるのだからたまったもんじゃない(怒)

鰯は頭から腐るとか言うが、なにしろ総理大臣があの体たらくだから、助けようがない。羞恥心皆無の人間が政治に携わると国が乱れ人心が荒れ、信義が失われる国家になる。

最高権力者の総理大臣が「綸言汗の如し」の格言を無視する、本当は知らないのか(これを裸の王様・・・・・誰も周りの東大卒が進言しない、馬鹿にして)これではまともな教育が存在出来ない国になりつつある。

公僕たる国会、地方各議員どもは信賞必罰を順守してこそ、その権限が許されるのであって、文科省天下り等、言語道断、即!免職の大罪である。

これも万年手抜き野党と、社屋に国有地を格安で払下げられた朝日や読売等のメジャーメディアの共犯者がいる事を国民は忘れてはならない。

INX ラジオ番組

KPOPアイドルグループINX(イネックス)に

興味がわいてるのですが、番組に出演していないのか

歌番組の動画が2本しかないです。

新曲はCDではなく、配信のみなので

あまり売れていないグループなのでしょうか。

でも7月に日本デビューですから

このグループは、いけると思いますけどね。

応援しがいがあります。

まだ顔があかぬけないけれど、間違いなく

日本人好みの顔だと思う。

INX 「2gether]

https://www.youtube.com/watch?v=rJHJ_LnjDT0

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鉄血のオルフェンズ

機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」の最終回をようやく観た。

いやあ、衝撃的なラストだった。

こんな結末、今まであったろうか。

ガンダム」において、単純な正義と悪の戦いはあり得ない。

そうではない複雑な現実のドラマを描くのが、「ガンダム」の身上といえるわけだから。

それでも「戦い」を描く以上は、最終的には主人公サイドが勝利するのが鉄則のはず。

勝利せずに負けるとしても、敵と相討ちになるとか、敵に致命的なダメージを与えるとか。

いずれにしても完全な敗北はあり得ない。

それでは物語としてのカタルシスが生まれないから。

しかし、「鉄血のオルフェンズ」では、主人公たちは敵に対してほぼ完全な敗北を喫し、死んでいく。

敵はその後さらに絶大な権力を手に入れ、世界に君臨する。

そして主人公サイドについていたヒロインは、政治家として、主人公たちを死に追いやった敵と手を結ぶのだ。

そうすることでヒロインは、主人公たちが望んでいた、不幸な境遇にある子供たちを救うための条約の締結を実現する。

まさに「清濁併せ呑む」ことで、彼女なりの正義を成し遂げたのだ。

いやあ、凄まじくリアルな結末だなあ、と。

本当の「正義」とは、こういうことなのかもしれない。

ここまでリアルな感じは、ガンダム史上初、あるいはアニメ史上初といってもいいような気がする。

鉄血のオルフェンズ」、まさに新たな金字塔を打ち立てたといっていいんじゃないかな、と。

もう1回最初から観たい。